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妾屋の四季    上田秀人 [読んだ本]

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十一代将軍家斉の時代。






妾屋昼兵衛女帳面シリーズ終了後の


その後。





妾屋昼兵衛のところに、新規の客


会津屋が妾を紹介してくれと言ってきた。





昼兵衛は、読売屋の海老蔵を使い


会津屋を調べてもらうことに。





すると会津屋には、すでに妾がいた。


会津屋と取引していた妾屋は、伏見屋


だったが伏見屋は急に店を閉めて京に


戻っていた。


飛脚の和津を京に走らせる昼兵衛。





ほっこり面白かった。[かわいい](*´ω`*)[かわいい]



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